「学生任せ」の限界を超える。担当者が卒業しても、研究室の発信は止まらない。属人化からの解放。
論文リストは研究室の歴史そのもの。最新の実績が常に反映されることで、外部からの信頼を最大化する。
更新を「イベント」から「ルーチン」へ。メール一本、あるいは自動取得で、運用をシステム化する。
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